2回ほどレポートを重ねていますが、見えてきたのでは?というあいまいのものではなく、
見えてきたと断言していいと思います。
オレンジカードをじっと見つめてから目を閉じると、
最初にまったく見たままそのままの、目で写真を撮っているような残像がみえます。
これは、一秒といったところでしょうか?
その後に上の絵のように残像がダブルで重なって見えます。
今までは、上のほうのそのままの色の残像が、かなりうすぼんやりしていたため、
見えていると断言しにくい部分がありましたが、
やはり見えているとするほかはないと思うに至りました。
(といってもまだかなり薄くぼんやりしていますが)
一瞬だけ見える写真のような残像も、それが消えてから見えるそのままの色の残像も、
トレーニングを重ねるほどはっきり見えてくるようです。
数ヶ月前までは、一瞬でけ見える写真のような映像だけで、
残像は補色だけしか見えませんでした。
ここ数ヶ月で見えてきたのは、サーキュエッセンスの効果もあるのでは?と思っています。
最近になって、イマージュリー右脳記憶トレーニングがうまくいっているのも、
オレンジカードトレーニングによる、イメージの活性化が関係あるのかもしれません。
【オレンジカードトレーニング】
20〜30秒ほどカードを見つめ、残像を見る訓練です。
◆第一段階 : 目を閉じた時、画面の補色が見えます。
オレンジ地に青の円がある画面⇒青・藍地にオレンジ色の円が見えます。
◆第二段階 : 目を閉じた時、残像が正しい色で見えます。
右脳のイメージ力を描く力が活性化され、オレンジ地に青の円が見えます。
また、残像が残る時間も長くなります。
◆第三段階 : 自分の好きなように残像の色、形を自由に変えることができます。
◆第四段階 : 自発的に様々なイメージを見ることができるようになります。
現在わたしは、みなさまもご存知のとおり第二段階ですが、
第三段階がどのような感覚なのか?想像もつきません。
ですから、オレンジカードの第三段階は、
わたしにとって、16倍英語速聴よりも難しく感じられます。
なぜかというと、16倍英語速聴はどのような感じで聞こえてくるのか、
ある程度予想がついているからです。
もう1、2年も英語の速聴を続ければ、一番遅い箇所の聞き取りは可能かもしれません。
これに対して、オレンジカードの第三段階はまったくいつごろになるのか、
どのような前触れがあるのかまったく見当がつきません。
でも、せっかくここまで続けたので、やめるのはもったいないし(笑)、
なんとか、まず第二段階を極めて、それから第三段階を目指したいです。
そして、そのようすを、いつか皆さんにレポートできたらと思っております。
ちょっとは参考になった方ポチっとお願いします!m(_ _)m
↓↓↓
でもポチっとしてくれるとうれしいです(^^;)






はじめまして
私も何年か前に右脳トレはやっていたことがあります。
今は全くやってませんが・・。
オレンジカードを見るときに
仮想の皮膚感覚とかを巻き込むと再現されやすくなるはずです。
http://homepage2.nifty.com/issintensuke/jinseikoutenfaq5.html#orange_card
hirokiさまとはサイトのスタンスが似ているところがあると感じております。
右脳トレーニング現在あまり時間とれませんが、また復活して成果報告したいと思っております。
ありがとうございました。