右脳開発が趣味!速聴、速読、イメトレ、いろんな右脳トレニーング
 や能力開発に取り組んできたけれどいつも失敗ばかり......
 でも、なんとなく英語の速聴を続けていたら、4倍速が聞こえてきて、
 これには本人もちょっとびっくり!
 現在取り組んでいる8倍速英語の速聴のようすや、右脳開発をはじ
 めとしたいろんな能力開発の情報を発信していきたいと思います!

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2008年04月21日

速聴で右脳を開発!右脳仙人の8倍速英語速聴!今日聞き取れた英文はこれ!(その15)

すいません!更新できていません!

実は最近新しい仕事を始めて、何とかようやく軌道に乗りつつあるのですが、

やはり時間もとられるし、また、まだ慣れないので、仕事のことばかりが気になり、

なかなかパソコンに向かうことができませんでした。


ただ、少し落ち着いてきたので、こうしてパソコンに向かっています。

忙しい中にも、なんとか右脳トレーニングはメニューをキープしていますが、

いまいち上の空で、以前は日ごとの自分の進歩のようすがよく把握できていたのですが、

最近は、なんだかどれぐらい進歩しているのかよくわからないです。

それよりも仕事が気になっているのだと思います。


そのようにあわただしい毎日ですが、

一度身に着けた能力はサボらねければ退化することはないようで、

8倍速の英語は以前と変わらず、ゆったり目のものから聞こえてくるようです。


あらたに8倍速で聞き取れた英文です。


 Every why has a wherefore.  ( wherefore : 理由 )

(物事すべてに理由がある)


ちょっとこの忙しささは、ここ1、2ヶ月続きそうですが、

もう少し頻繁にトレーニングの成果を発表できるよう頑張りたいです。


でも諸般の事情で多少スローな更新になってしまった時は、どうぞご容赦を(^^;)

もう少ししたら、以前のペースに戻したいと思っております。


【これまでに8倍速で聞き取れた英文の一覧】


 He has iron nerves.  ( nerve : 神経、度胸 )

(彼の神経は図太い)

 A bully is always a coward.  ( bully : いじめっ子 ,coward : 臆病者 )

(威張るやつは決まって臆病だ)

 The market is brisk.  ( brisk : 活発な、元気の良い )

(市場は活況を呈している)

 First catch your hair,then cook him.  ( hare : 野うさぎ )

(うさぎを捕まえてから料理を始めよ:捕らぬ狸の皮算用)

 Call an ambulance for the wounded man.  ( wounded : 負傷した )

(その負傷した男に救急車を呼んでくれ)

 The hause has ample living space.  ( ample : 広い )

(その家には広々とした居間がある)

 Lack of education is his Achilles' heel.  ( Achilles' heel : 泣き所、アキレス腱 )

(教養のなさが彼のなきどころだ)

 The ship cast the anchor.

(船は錨をおろした)

 Children brightne a home.

(子供は家庭を明るくする)

 The enemy attacked at night.

(敵は夜に攻撃してきた)

 He has a large corn field.

(彼は大きなとうもろこし畑を持っている)

 She was sullen yesterday.  (sullen:不機嫌な)

(彼女は昨日不機嫌だった)

 A cat has nine lives.

(猫に九生あり。)

 Crrect any errors.

(間違いをなおして)

 He snatched my purse.

(彼は私の財布をひったくった)

 She had an amiable manner.

(彼女は感じのいい物腰だった)

 A mere scholar, a mere ass.

(単なる学者はたんなるロバ。論語読みの論語しらず)

 Big fleas have little fleas.

(大きいノミは小さいノミにかまれる)

 Necessity has no low.

(必要の前に法律なし)

 At this age, kids are highiy suggestible.

(この年頃の子供たちは、とても暗示にかかりやすい)

 Tell it to me straight.

( はっきりいってよ! )

 The show has had a succesful run.

 Is this Mr.Smith's residence?


 Honesty is the best policy.

 Familiarity breeds contempt.

( 慣れすぎると侮りをまねく。親しきなかにも礼儀あり )

 Failure teaches success .

( 失敗は成功のもと )

 Visitors ashore,please.

( お見送りの方は、お降り願います )

 The end justifies the means.

(目的さえ良ければ手段はえらばない。ウソも方便)


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2008年04月07日

速聴で右脳を開発!右脳仙人の8倍速英語速聴!今日聞き取れた英文はこれ!(その14)

右脳仙人として、ブログで8倍速英語速聴のようすを発信するようになって、

はや半年になりました。

8倍速英語の速聴をはじめてから、ほぼ半年たったことになります。


前回も述べましたが、3年間英語の速聴をしているといっても、

最初の二年間は速聴というよりは、英語になれ親しむといった面がメインでした。


やはり日本語の速聴と同じように、

きちんと高速音ついていっているという状態になったのは、ここ半年というところなので、

速聴の効果もここ半年間のものか、いいところ一年だと思います。


今までは、高速音に適応するというよりは、英語に適応すると言った側面が強くて、

英会話の学習を通して、右脳をコツコツ開発していたといったところです。


新たに8倍速で聞き取れた英文です。


 He has iron nerves.  ( nerve : 神経、度胸 )

(彼の神経は図太い)


4倍速までなら、母国語に関するなら数ヶ月から半年で何とかなるのではないでしょうか?

ですから、ちょっと脳の配線?ができれば聞き取れるのだと思います。


しかし8倍速にもなると、これまでの人類が体験したことのない未知の世界です。

いままでの人間は、このような高速音の刺激を受けたことがありません。


これは、20世紀後半からのデジタル技術とメディアの発達により、

はじめて可能となったことです。


ちょうど今、私は8倍速英語が聞き取れはじめているので、

これは、未知の領域にようやく片足を踏み出した、といったところだと思います。


三年前の時点では、自己申告で中学生並みの英語力の私にとって、

4倍速の英語というものは、想像を絶した世界でした。


それからすれば、今現在の状況から、8倍速英語の世界をみると、

楽勝というほどではないですが、時間さえかければ必ず聞き取れる感触があります。


ただ、私の実感からすると、思ったよりも時間がかかっており、

これは、これまで人間が作ったことのない脳の回路を配線?しているので、

やはり、時間がかかるということなのでしょうか?


でも、本当の意味で、英語の速聴をしているという状態になったのは、

実質には、4倍速が十分に理解できるようになった半年前ぐらいだと思われるので、

8倍速ともなるともう半年、つまり一年はかかって当たり前なのかもしれません。


そこに辿り着くまでは、なにがあってもトレーニングを続けて、

8倍速英語の世界と、8倍速が十分に聞き取れるようになったわたしの脳力のようす?を、

みなさんにレポートしたいと思っています。



【これまでに8倍速で聞き取れた英文の一覧】


 A bully is always a coward.  ( bully : いじめっ子 ,coward : 臆病者 )

(威張るやつは決まって臆病だ)

 The market is brisk.  ( brisk : 活発な、元気の良い )

(市場は活況を呈している)

 First catch your hair,then cook him.  ( hare : 野うさぎ )

(うさぎを捕まえてから料理を始めよ:捕らぬ狸の皮算用)

 Call an ambulance for the wounded man.  ( wounded : 負傷した )

(その負傷した男に救急車を呼んでくれ)

 The hause has ample living space.  ( ample : 広い )

(その家には広々とした居間がある)

 Lack of education is his Achilles' heel.  ( Achilles' heel : 泣き所、アキレス腱 )

(教養のなさが彼のなきどころだ)

 The ship cast the anchor.

(船は錨をおろした)

 Children brightne a home.

(子供は家庭を明るくする)

 The enemy attacked at night.

(敵は夜に攻撃してきた)

 He has a large corn field.

(彼は大きなとうもろこし畑を持っている)

 She was sullen yesterday.  (sullen:不機嫌な)

(彼女は昨日不機嫌だった)

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2008年04月03日

速聴で右脳を開発!右脳仙人の8倍速英語速聴!今日聞き取れた英文はこれ!(その13)

英語の速聴を3年間続けているといっても、最初の2年間は(特に最初の1年間は顕著)、

ほとんど4倍速を聞き取っていないのですから、

実質、速聴の部分での能力開発効果は限りなく0に近いです(笑)


そのような意味では、聴覚刺激により、思考スピード面で能力が開発されてくるのは、

これからということかもしれません。


ただ、さすがに3年間音読と暗誦を続けてきたので、かなり口が鍛えられて(笑)、

スピーキングのスピードが速くなってしまいました。


七田眞先生の著書によると、2倍速でスピーキングができるようになってくると、

右脳が開発されてくるとの指摘があり、たしかにこれは実感があります。


現在のわたしの、思考スピードの面での能力のアップは、

スピーキングのスピードが2倍になったことと、

4倍速の英語についていけるようになったこと、この2点によるものだと思われます。


これで、8倍速の英語についていけるようになれば、

やはり一皮以上向けることが予想され、

本当に右脳開発の効果が出てくるのはこれからだと思っているのです。


新たに8倍速で聞き取れた英文です。


 A bully is always a coward.  ( bully : いじめっ子 ,coward : 臆病者 )

(威張るやつは決まって臆病だ)


私の場合は、英語の速聴を続けているのは、

英会話をマスターしたいというよりは、右脳を開発したいためです。


最近になって気づいているのですが、最初から日本語で速聴をおこなっていれば、

いまごろは、とっくに8倍速が聞き取れて、

16倍速にチャレンジしていると思います(笑)


わたしはせっかくここまで英語でがんばったので、

もったいないのでこのまま英語で速聴を続けて、

英会話のマスターと右脳開発の両得を狙いますが、


これから、速聴で右脳開発を始めてみようという方は、

英語を優先するのか、頭の回転を優先するのか、好きなほうを選ぶ必要があると思います。


ただ、もうすでに英会話の学習に取り組んでいるという方なら、

長期的にみれば、かならず能率のアップと右脳開発につながっていくので、

ぜひとも速聴にチャレンジしてほしいです。



【これまでに8倍速で聞き取れた英文の一覧】


 The market is brisk.  ( brisk : 活発な、元気の良い )

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 The ship cast the anchor.

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 Children brightne a home.

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 The enemy attacked at night.

(敵は夜に攻撃してきた)

 He has a large corn field.

(彼は大きなとうもろこし畑を持っている)

 She was sullen yesterday.  (sullen:不機嫌な)

(彼女は昨日不機嫌だった)

 A cat has nine lives.

(猫に九生あり。)

 Crrect any errors.

(間違いをなおして)

 He snatched my purse.

(彼は私の財布をひったくった)

 She had an amiable manner.

(彼女は感じのいい物腰だった)

 A mere scholar, a mere ass.

(単なる学者はたんなるロバ。論語読みの論語しらず)

 Big fleas have little fleas.

(大きいノミは小さいノミにかまれる)

 Necessity has no low.

(必要の前に法律なし)

 At this age, kids are highiy suggestible.

(この年頃の子供たちは、とても暗示にかかりやすい)

 Tell it to me straight.

( はっきりいってよ! )

 The show has had a succesful run.

 Is this Mr.Smith's residence?


 Honesty is the best policy.

 Familiarity breeds contempt.

( 慣れすぎると侮りをまねく。親しきなかにも礼儀あり )

 Failure teaches success .

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2008年03月31日

速聴で右脳を開発!右脳仙人の超高速モーツァルト速聴最近のようす(その4)

かなり、ひさしぶりの超高速モーツァルトのレポートです。

自分の感覚としては、サーキュエッセンスを使用するようになってより、

チェロで演奏されている?伴奏部分が急速に聞き取れ始め、

細かい音も、以前よりさらにさらに認識できるようになりました。


【サーキュエッセンス No.8,No.9】

 リラックスと集中が両立したとき、
 人は真の力が出せるといいます。

 先人はこの状態を瞑想の訓練で手に入れてきましたが、
 これがたった3分香りを嗅ぐだけで可能になる、
 驚きの香りが誕生しました。

 『サーキュエッセンス』で毎日チャクラを整えていくことで、
 記憶力や直観力などのさまざまな能力や人間性・魅力の向上、
 心身の健康、精神的強さなどの実現をサポート。

 また、本番前などの緊張状態の中でも、この香りを嗅ぐだけで、
 本来の力が出せるようになるという、緊張体質の方の救世主でもあります!

 さまざまな分野のプロを支えてきたこの香りで、持てる能力をいっぱいに開花させましょう!


低音の伴奏部が以前よりもよく聞き取れ、

細かい音も良く聞き取れるようになっていますが、

変化として一番かんじられるのは、32倍速の部分です。


32倍速は、打楽器の連打のように聞こえる箇所があることは、

今までもお伝えしています。


その、打楽器のような音がほぐれて、ベースギターのようにも聞こえてきました。

そしてベースギターのような音もさらにほぐれて、

わずかですが、なんとなく弦楽器のような雰囲気も感じられてきました。


この聞こえ方の進歩は、これからの展望にちょっと期待を抱かせています。

ただ、この変化は高速音に対しての適応というよりも、

より広帯域の音を捉えられている、ということでの変化のような気もします。


以前と比べ、高速音に対し少しは適応しているとは思いますが、

音楽として楽しめる、速さについていっているという観点からすると、

はっきりとした進歩はまだ感じられていないからです。


でも、同じ曲を聴いていても、前よりも音の情報量が多く聴こえて、

なんとなくCDの音が良くなったような、そんな感じにも聞こえます。


これは、単位時間あたり脳での音の処理能力があがったということで、

考えようによっては、能力開発が進んだということなのかもしれません。


いずれにせよ、聴けば聴くほど、細かい音がどんどんわかるようにはなるみたいで、

これがずっと続いていくと、

高速音での速いメロディにもついていけるのだと思われます。


最近の変化は速さについての適応というよりは、

単位時間当たりの音の認識量がアップしているという感じですが、

この先に16倍、32倍の世界がきっとあるんだということで、

これからも、トレーニングを継続していきたいと思っております。


【超高速モーツァルト!】

  【収録曲】
  ●セレナード第13番 ト長調K.525
    「アイネ クライネ ナハト ムジーク」
    (第一楽章〜第四楽章)
  ● ディヴェルティメント ニ長調K.136
   (第一楽章)
  ●弦楽四重奏曲 第17番
     変ロ長調K.458 「狩」(第一楽章)
  ●交響曲 第40番 ト短調K.550(第一楽章)
  ●交響曲 第41番 ハ長調K.551「ジュピター」(第一楽章)



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2008年03月29日

速聴で右脳を開発!右脳仙人の8倍速英語速聴!今日聞き取れた英文はこれ!(その12)

わたしが英会話の勉強をするために使っている教材は、すでに紹介しているとおり、

七田教育研究所によるパーフェクトイングリッシュですが、

このソフトはノーマルスピード、2倍速、4倍速のトラックがあります。


【パーフェクトイングリッシュ】

 1日1時間、1年間で英語が話せるようになる
 画期的なトレーニングセット
 高速視聴・高速音読訓練、
 単語書き出しなどを組み合わせた最新プログラム!

 七田眞が提唱する「7つの原則」
 に基づいた学習方法を1日1時間、1年間続けることで、
 英検1級レベルの高度な英語力が身につきます。

 【到達レベル】英検1級 TOEFL600点以上 TOEIC900点以上
                  収録単語数:7600 収録熟語数:2000 名言・ことわざ:240 
                  文学作品:24 英米詩:24 有名演説:6 日本の紹介:12 
                  通常の2倍、4倍のスピードで流す高速聴読訓練により、
                  低速で働く左脳ではなく、
                  高速で働く右脳で記憶するようになります。
                  ■CD30枚/約60分■テキスト14冊/B5判■ガイドブック1冊


英会話の学習と英語の速聴を初めて3年目に入りつつありますが、

最初の一年間ぐらいは、4倍速は言語という認識さえできませんでした。


4倍速でも、なんとなく英語らしさが感じられてきたのは、

一年ちょっとたった頃からで、

さらに4倍速が理解できるようになるまでは、2年ちょっとかかっています。


なので、最初の二年ちょっとは、4倍速に関していうなら、

ほとんどノイズを聞いているに過ぎないので、

速聴による、能力開発効果も、限りなく0に近かったに違いありません(笑)


ですから、本格的に英語の速聴をはじめたと言えるのは、

ブログをはじめることになった半年ぐらい前としたほうが、間違いがなさそうです。


ということは、本格的に思考スピードが加速されてくるのは、

これからなのかもしれません。


新たに8倍速で聞き取れた英文です。


 The market is brisk.  ( brisk : 活発な、元気の良い )

(市場は活況を呈している)


( brisk : 活発な、元気の良い )という単語は、

高校レベルで学ぶ単語ではないみたいなのですが、

それ以外はやはりまだ中学レベルか?(^^;)


ただ、パーフェクトイングリッシュの9600の例文の中の、

1000ぐらいはこのぐらいのレベルなので、

最初はこれでやむを得ないと思われるので、ここしばらくはご容赦ねがいます(笑)


ただ、もう少しで、あと一ヶ月ほど、

連休前ぐらいには、一度に2つずつ発表できる予定です。


ある理由があって8倍速の英文を、

どんどん(といっても一回に2つぐらいか?)発表できる予定となっています。


なぜ急に8倍速が聞こえてくるのか、

種あかしはその時にしますので(といってもたいした種ではないのですが)、

興味のある方は弊ブログをのぞいてみてください(笑)


【これまでに8倍速で聞き取れた英文の一覧】


 First catch your hair,then cook him.  ( hare : 野うさぎ )

(うさぎを捕まえてから料理を始めよ:捕らぬ狸の皮算用)

 Call an ambulance for the wounded man.  ( wounded : 負傷した )

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 Lack of education is his Achilles' heel.  ( Achilles' heel : 泣き所、アキレス腱 )

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 The ship cast the anchor.

(船は錨をおろした)

 Children brightne a home.

(子供は家庭を明るくする)

 The enemy attacked at night.

(敵は夜に攻撃してきた)

 He has a large corn field.

(彼は大きなとうもろこし畑を持っている)

 She was sullen yesterday.  (sullen:不機嫌な)

(彼女は昨日不機嫌だった)

 A cat has nine lives.

(猫に九生あり。)

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(彼は私の財布をひったくった)

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(彼女は感じのいい物腰だった)

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2008年03月27日

速聴で右脳を開発!右脳仙人の8倍速英語速聴!今日聞き取れた英文はこれ!(その11)

平均的な方が、どれぐらいまで加速された言語を理解することができるかというと、

はっきりしたデータがあるみたいで、

2.7倍以降から能力開発の効果が認められるといわれたりしています。


とすれば、2.7倍以降は、はっきりとした負荷がかかると考えられるので、

普通の方が聞き取れる限界は、3倍ちょっとではと思われます。


以前わたしも、日本語による普通の速聴を行っていた時期があり、

そのときに、明瞭に聞き取れたのは、最初の時点で、

たしか3.3倍とか、3.4倍ぐらいではなかったかという記憶があります。


3.8倍速ぐらいまでついていけるようになりましたが、

当時使っていたものが、カセットテープ式で4倍速までしかないものであり、

なんというか、4倍速以上に挑戦するという目標もないこともあったと思いますが、

その後興味をなくし、英語による速聴をはじめるまでは、

特に、能力開発に関するものに、取り組んでみるということはありませんでした。


何倍まで聞き取れるかは、録音時のスピードや音質によってけっこう変わってくるので、

一概になんとも言えないのですが、

研究機関では、一分間の文字数とかを決めてデータを取っているのだと思います。


日本語であれば、4倍速までなら、いままでの限界からちょっと加速するだけでいいので、

数ヶ月や半年で聞き取れるようになるのではないでしょうか?


ただ、何回も述べていることではありますが、英語で4倍速以上を聞き取るためには、

高速音に適応する以前に英語に適応する必要があり、

これは、日本語で4倍速を聞き取ることに比べれば、やはりはるかに難しいです。


一年ぐらいほど前から、テキストに関するなら、

英文をリスニングする苦痛?はないので(笑)、

だいぶ英語になれてきたのだと思います。


新たに8倍速で聞き取れた英文です。

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(うさぎを捕まえてから料理を始めよ:捕らぬ狸の皮算用)


ひさしぶりにことわざの復活ですが、ちょっと長めなので進歩しているかも?

でもことわざは、ことわざ独特のリズムで読んでいるみたいで、

イントネーションをつけるため、ちょっとゆっくりめに読んでいるようなのです。


最近聞き取れる英語が、ようやく中学英語から脱却して、

高校一年ぐらい?になりつつあります。


高校英語の範囲ぐらいの内容は、

あと半年もすれば聞き取れるようになるという手ごたえはあるのですが・・・

いずれは、そのようすをレポートできるのでは?と思っています。


【これまでに8倍速で聞き取れた英文の一覧】


 Call an ambulance for the wounded man.  ( wounded : 負傷した )

(その負傷した男に救急車を呼んでくれ)

 The hause has ample living space.  ( ample : 広い )

(その家には広々とした居間がある)

 Lack of education is his Achilles' heel.  ( Achilles' heel : 泣き所、アキレス腱 )

(教養のなさが彼のなきどころだ)

 The ship cast the anchor.

(船は錨をおろした)

 Children brightne a home.

(子供は家庭を明るくする)

 The enemy attacked at night.

(敵は夜に攻撃してきた)

 He has a large corn field.

(彼は大きなとうもろこし畑を持っている)

 She was sullen yesterday.  (sullen:不機嫌な)

(彼女は昨日不機嫌だった)

 A cat has nine lives.

(猫に九生あり。)

 Crrect any errors.

(間違いをなおして)

 He snatched my purse.

(彼は私の財布をひったくった)

 She had an amiable manner.

(彼女は感じのいい物腰だった)

 A mere scholar, a mere ass.

(単なる学者はたんなるロバ。論語読みの論語しらず)

 Big fleas have little fleas.

(大きいノミは小さいノミにかまれる)

 Necessity has no low.

(必要の前に法律なし)

 At this age, kids are highiy suggestible.

(この年頃の子供たちは、とても暗示にかかりやすい)

 Tell it to me straight.

( はっきりいってよ! )

 The show has had a succesful run.

 Is this Mr.Smith's residence?


 Honesty is the best policy.

 Familiarity breeds contempt.

( 慣れすぎると侮りをまねく。親しきなかにも礼儀あり )

 Failure teaches success .

( 失敗は成功のもと )

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 The end justifies the means.

(目的さえ良ければ手段はえらばない。ウソも方便)


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2008年03月25日

右脳仙人の右脳開発チャレンジレポート!オレンジカードトレーニングの最近のようす!(その7)

オレンジカードのトレーニングで、そのままの色の残像がみえてきたのでは?ということで、

2回ほどレポートを重ねていますが、見えてきたのでは?というあいまいのものではなく、

見えてきたと断言していいと思います。


イマージュリー2.JPG


オレンジカードをじっと見つめてから目を閉じると、

最初にまったく見たままそのままの、目で写真を撮っているような残像がみえます。

これは、一秒といったところでしょうか?


その後に上の絵のように残像がダブルで重なって見えます。

今までは、上のほうのそのままの色の残像が、かなりうすぼんやりしていたため、


見えていると断言しにくい部分がありましたが、

やはり見えているとするほかはないと思うに至りました。

(といってもまだかなり薄くぼんやりしていますが)


一瞬だけ見える写真のような残像も、それが消えてから見えるそのままの色の残像も、

トレーニングを重ねるほどはっきり見えてくるようです。


数ヶ月前までは、一瞬でけ見える写真のような映像だけで、

残像は補色だけしか見えませんでした。

ここ数ヶ月で見えてきたのは、サーキュエッセンスの効果もあるのでは?と思っています。


最近になって、イマージュリー右脳記憶トレーニングがうまくいっているのも、

オレンジカードトレーニングによる、イメージの活性化が関係あるのかもしれません。



2倍オレンジ002_h.JPG


【オレンジカードトレーニング】

20〜30秒ほどカードを見つめ、残像を見る訓練です。

◆第一段階 : 目を閉じた時、画面の補色が見えます。 
 オレンジ地に青の円がある画面⇒青・藍地にオレンジ色の円が見えます。

◆第二段階 : 目を閉じた時、残像が正しい色で見えます。 

右脳のイメージ力を描く力が活性化され、オレンジ地に青の円が見えます。 
 また、残像が残る時間も長くなります。

◆第三段階 : 自分の好きなように残像の色、形を自由に変えることができます。

◆第四段階 : 自発的に様々なイメージを見ることができるようになります。



現在わたしは、みなさまもご存知のとおり第二段階ですが、

第三段階がどのような感覚なのか?想像もつきません。


ですから、オレンジカードの第三段階は、

わたしにとって、16倍英語速聴よりも難しく感じられます。


なぜかというと、16倍英語速聴はどのような感じで聞こえてくるのか、

ある程度予想がついているからです。

もう1、2年も英語の速聴を続ければ、一番遅い箇所の聞き取りは可能かもしれません。


これに対して、オレンジカードの第三段階はまったくいつごろになるのか、

どのような前触れがあるのかまったく見当がつきません。


でも、せっかくここまで続けたので、やめるのはもったいないし(笑)、

なんとか、まず第二段階を極めて、それから第三段階を目指したいです。

そして、そのようすを、いつか皆さんにレポートできたらと思っております。


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2008年03月23日

速聴で右脳を開発!右脳仙人の8倍速英語速聴!今日聞き取れた英文はこれ!(その10)

以前にも述べていますが、

8倍速の英語を聞き取ることはネイティブの方でも難しいと思います。


それを、英語力がかなり乏しい人間が聞き取るのですから、聞き取る文章を、

暗記とはいえないまでも、かなり親しんでいないと、とても聞き取ることはできません。


8倍速で聞き取れるためには、4倍速でほぼ完璧に聞き取れる必要があります。

体調やモチベーションによって、調子のいい日と悪い日があるのですが、

4倍速でほぼ100%聞き取れる英文であれば、

なんとか8倍速で聞き取れるみたいです。


新たに8倍速で聞き取れた英文です。

 Call an ambulance for the wounded man.  ( wounded : 負傷した )

(その負傷した男に救急車を呼んでくれ)


パーフェクトイングリッシュの4倍速はかなり音質が良くて、

前半部分にかんしていうなら、95%ぐらい聞き取れるのですが、


パーフェクトイングリッシュの2倍速を、

手持ちの話速変換ソフトで加速して4倍にしたものを聞いてみると、

理解度は70%以下にとどまるようです。


8倍速もやはりこの話速変換ソフトを用いて、

パーフェクトイングリッシュの4倍速を加速しているので、

理解度が10%や20%といったところで、

一番わかりやすく遅いところだけかろうじて聞き取れている状態です。


ただそれでも、確実に聞き取れる英文は増えてきているので

、時間をかけて耳を慣らしていけば、かなりのところまで聞き取れる感触はあります。


とはいっても、できるだけはやく聞き取れるようになりたいとうのが、

やはり正直なところなので、もっと性能の良い話速変換ソフトを探しています。

めぼしはつけているのですが、

やはり高価なものになるので、時期を見てといった感じです。


そのソフトは業務用に匹敵する性能があるため、

それを使えば一気に聞き取れる英文が増えるはずです。


8倍速までなら、時間さえかければ、

100%近く聞き取れるようになる自身が今ならあります。


たださすがに16倍速にもなると、ちょっと今の話速変換ソフトで達成するのに、

いつまでかかるのかわからないところがあるため、

将来的には、必ずさらに高性能の話速変換ソフトを購入しようと思っています。


それを前倒しで購入したいな〜と今考えていて、

もし購入したとすれば、どんどん8倍速で聞き取れた英文を発表できると思います。


現在検討中なので、もしかしたらこのようすも皆さんにレポートできるかもしれません。


【これまでに8倍速で聞き取れた英文の一覧】


 The hause has ample living space.  ( ample : 広い )

(その家には広々とした居間がある)

 Lack of education is his Achilles' heel.  ( Achilles' heel : 泣き所、アキレス腱 )

(教養のなさが彼のなきどころだ)

 The ship cast the anchor.

(船は錨をおろした)

 Children brightne a home.

(子供は家庭を明るくする)

 The enemy attacked at night.

(敵は夜に攻撃してきた)

 He has a large corn field.

(彼は大きなとうもろこし畑を持っている)

 She was sullen yesterday.  (sullen:不機嫌な)

(彼女は昨日不機嫌だった)

 A cat has nine lives.

(猫に九生あり。)

 Crrect any errors.

(間違いをなおして)

 He snatched my purse.

(彼は私の財布をひったくった)

 She had an amiable manner.

(彼女は感じのいい物腰だった)

 A mere scholar, a mere ass.

(単なる学者はたんなるロバ。論語読みの論語しらず)

 Big fleas have little fleas.

(大きいノミは小さいノミにかまれる)

 Necessity has no low.

(必要の前に法律なし)

 At this age, kids are highiy suggestible.

(この年頃の子供たちは、とても暗示にかかりやすい)

 Tell it to me straight.

( はっきりいってよ! )

 The show has had a succesful run.

 Is this Mr.Smith's residence?


 Honesty is the best policy.

 Familiarity breeds contempt.

( 慣れすぎると侮りをまねく。親しきなかにも礼儀あり )

 Failure teaches success .

( 失敗は成功のもと )

 Visitors ashore,please.

( お見送りの方は、お降り願います )

 The end justifies the means.

(目的さえ良ければ手段はえらばない。ウソも方便)


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2008年03月22日

右脳仙人の右脳開発チャレンジレポート!イマージュリー最近のようす(その1)

右脳開発に関心が高い方なら、右脳記憶、映像記憶についても興味があると思います。

そして、【右脳開発プログラム Imagery(イマージェリー)右脳記憶編】

をご存知のかたも多いと思いますし、実践している方も少なからずおられると思います。


イマージュリー1.JPG


【右脳開発プログラム Imagery(イマージェリー)右脳記憶編】

より効果的に右脳記憶を身につけるためのセット。
人間が本来持っている右脳の直観像記憶能力にスイッチを入れるためのもので、直観像記憶とは一度見聞きしたものをそっくりそのまま覚えて再現できる能力です。
トレーニングを続けることで、記憶の働きはまるで変わってしまいます。
記憶力向上のトレーニングのうち、最も好評をいただいています。


このトレーニングを続けていると、

だんだん映像が浮かんで見えてくるといわれているのですが、

これが、どのような状態をいっているのかやっとわかってきたような気がします。


最近は調子が良いときには、

3つくらい連続して映像が浮かんでくることはすでに報告しています。


これは、一つ一つで記憶しているというよりも、セットで記憶している感じなのです。

たとえば、かえる、はちまき、土星と唱えていくと、

もちろん個別にも記憶はしているのですが、セットでも記憶しているのです。


ですから、かえる、はちまき、と唱えてきたときに、

かえるとはちまきと土星の映像をセットでイメージできる感覚があるため、

暗誦に追随してイメージが浮かぶことが多くなってきているのです。


これは、イメージを浮かべるとか、イメージが浮かぶというよりは、

すでに、自分の中にイメージが刻み込まれ、あらかじめイメージが準備されていて、

それを瞬時に引き出しているという感覚なのです。


もちろん、イメージを浮かべるということも、イメージが浮かぶという表現も、

間違いというわけではなく、

確かに、イマージュリーのトレーニングをしていると、

イメージを浮かべたり、イメージが浮かんだりしています。


でも、やはりイメージがしっかり刻まれ、引き出しにしまわれていないと、

瞬時にイメージを浮かべたり、暗誦に追随してイメージが浮かんできたりすることは、

かなり困難だと思います。


この、イマージュリーのトレーニングを続ければ続けるほど、

ますます引き出しにしっかりしまわれ、

そして、瞬時に引き出せるようになってくるようなのです。


おそらく、映像を記憶に刻んで、そしてそれを引き出す脳の回路を、

繰り返し鍛えるトレーニングなのだと思います。


たしかに、自分の見た映像を、はっきりと思い描いたり、思い出したりということは、

以前とくらべて、うまくできるようになっている気がします。


これからイマジュリーの映像が5連続、10連続で浮かぶようになったときには、

どれぐらいイメージ力が向上するのかは、知る由もないのですが、

いつかは見開き2ページが見えるようになりたいです。


そして、そこまでに至るようすをみなさんにレポートできたらいいな〜と思っています。


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2008年03月19日

速聴で右脳を開発!右脳仙人の8倍速英語速聴!今日聞き取れた英文はこれ!(その9)

ここ1、2週間仕事が忙しくて、何とか日課の右脳トレーニングはキープしていますが、

やはり集中力がいまひとつというところで、

8倍速英語速聴もいまいち進歩がわからない感じがします。


やはり、4倍速以上だと、かなり神経を研ぎ澄ましていかないとだめなせかいなので、

いままでも、夜更かしをしてしまった次の日とかは、

いまいち進歩が感じられない日もありました。


ただ、今回のように2、3日そのような日がつづいたことはいままでなかったです。

まあ仕事が気になって、右脳トレーニングが手につかない気分のところを、

無理に形だけこなしたので、鋭敏な感覚が鈍っていたのだとも思われます。


普段は、わずかとはいえほぼ毎日進歩を感じているので、

ちょっとづつとはいえ毎日進歩を感じているのだから、

数ヶ月もすれば8倍速がかなり聞こえてもよさそうですが、


これが、かなり微妙な感覚であって、

自分では毎日進歩しているのだからと思っていても、

やはりわずかずつの進歩なようなのです。


ただ、ちょっとでも体調が悪かったりすると、

この微妙な進歩の感覚がわからなくなってしまうので、

かなり微妙で細かい音まで、感知できる感覚ができているということなのかもしれません。


新たに8倍速で聞き取れた英文です。

 The hause has ample living space.  ( ample : 広い )

(その家には広々とした居間がある)


まだまだ、聞き取れた英文は多くないと思っていましたが、

いつのまにか20を超えてしまっていました。


ブログに発表している英文は、すでに暗記に近い状態になっていて、

いつでもすっと口に出せるので、

パーフェクトイングリッシュの9600例文をすべて発表すれば、

9600例分をほとんど暗記できると思います。


とはいっても、9600もの例文を暗記するのはやはり並大抵のことではありません。


でも、わたしの目標は8倍速をクリアーして16倍速も聞き取れるようになることで、

さらに、9600例文を暗記してしまうことです。


そうなった時には、わたしの英会話の能力はどの程度になっているのでしようか?

8倍速英語に関していうなら、近いうちに、現在の部分的に聞き取れるという状態から、

ある程度聞き取れるというぐらいまではにはなれるとは思いますが、

さすがに、16倍とか9600例文の暗記といったレベルに至るのに、

どれぐらいの時間がかかるのか、今の時点では見当もつきません。


でもあくまで最終目標はそこにあるので、

コツコツ、日々右脳トレーニングに励んでいって、

そして、そのようすを皆さんにかわらずお知らせしていきたいと思っています。


【これまでに8倍速で聞き取れた英文の一覧】


 Lack of education is his Achilles' heel.  ( Achilles' heel : 泣き所、アキレス腱 )

(教養のなさが彼のなきどころだ)

 The ship cast the anchor.

(船は錨をおろした)

 Children brightne a home.

(子供は家庭を明るくする)

 The enemy attacked at night.

(敵は夜に攻撃してきた)

 He has a large corn field.

(彼は大きなとうもろこし畑を持っている)

 She was sullen yesterday.  (sullen:不機嫌な)

(彼女は昨日不機嫌だった)

 A cat has nine lives.

(猫に九生あり。)

 Crrect any errors.

(間違いをなおして)

 He snatched my purse.

(彼は私の財布をひったくった)

 She had an amiable manner.

(彼女は感じのいい物腰だった)

 A mere scholar, a mere ass.

(単なる学者はたんなるロバ。論語読みの論語しらず)

 Big fleas have little fleas.

(大きいノミは小さいノミにかまれる)

 Necessity has no low.

(必要の前に法律なし)

 At this age, kids are highiy suggestible.

(この年頃の子供たちは、とても暗示にかかりやすい)

 Tell it to me straight.

( はっきりいってよ! )

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 Is this Mr.Smith's residence?


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( 慣れすぎると侮りをまねく。親しきなかにも礼儀あり )

 Failure teaches success .

( 失敗は成功のもと )

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